| 帆船模型 The H.M.S. Bounty ザ・バウンティ号継続製作資料集 資料集4・・・田舎村自力製作中の図面 資料集3・・・図面など |
| ◆岩国市田舎村情報館(HOME) > 模型・工作 > The H.M.S. Bounty |
| デル・プラド・ジャパン社の倒産の煽りを受けてあえなく座礁し、沈没しかかっていたザ・バウンティ号ですが、 帆船模型 ザ・バウンティ号製作情報交換掲示板へ書込まれた皆さんのお言葉、決意、 また皆さんから寄せられた資料などで、ザ・バウンティ号は離礁して、再び航海を始めました。 掲示板へお寄せ頂いたものは全てが貴重なもので、航海を再開された方全員が目的地へ到着できるまで残します。 ただ、図面などのサイズの大きな画像は掲示板の動作を遅くしますし、貴重な資料の紛失防止、 情報を提供して頂いた皆さんへのお礼、さらには、参考になる資料は探し易いようにと、こちらに纏めました。
2004年12月30日にザ・バウンティ号(The H.M.S. Bounty)続刊の情報が流れ、 自力製作の方が減少してしまいました。 今後は、益々乏しくなる資料ですが、 私は自力製作のままで路線変更はしていませんので、 私がパーツを製作した時の図面(らしくないですが)を 進行状況紹介ページの関連作業の箇所へ掲載することにしました。 (2005年1月5日) 図面の保管場所は別サーバーのBounty自力製作参考図面ですが、 進行状況紹介ページからは、サーバーを気にせずにご覧頂けます。
---------------------------------------------------------------------------------- 皆様にお願いです。 この資料集は、帆船模型 ザ・バウンティ号製作情報交換掲示板で、 自力でバウンティを完成させようと決意された方々が、 他の方々へも参考になればと提供して頂いた資料、情報を纏めたものです。 利用される方は、帆船模型 ザ・バウンティ号製作情報交換掲示板で、 資料、情報を提供して下さった方へのお礼を、 一言でも結構ですからお書き下さい。
このページは、掲示板「帆船模型ザ・バウンティ号の製作情報交換」経由で お寄せ頂いた図面、パーツの形状などの資料を保管しています。 サイズの大きな画像を掲示板へ貼り付けると、動作が鈍くなり、 皆様をイライラさせる原因になりますし、 お寄せ頂いた資料は何時までも(私が逝くまで)保存して 皆さんが何時でも閲覧、利用できるようにしました。 順序はお寄せ頂いた順です。 概要の説明は私が書きましたので間違っているかもしれません。 気が付かれた方は、掲示板ででもお知らせ下さい。 画像をクリックしたら拡大します。
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