
GARAKUTA工務店も多量の注文をさばききれず、同時に3棟の建築工事に着手しました。 が、途中で棟梁の右腕の異変に気付いて近くのクリニックへ。
精密診断の結果、右腕の肘の中で小さな血管が切れたのだろう。何かに強く打付けたのか?とのこと。
こぶとり爺さんのようなコブをくっつけたままイタリアへ遊びに行くわけにもいかないので、注射針をブチュッと差し込んで抜いてもらいました。
その時は恥ずかしくて、先生には言えなかったのですが、原因は、建築工事での窓の穴あけ。
これに必要な強烈な力。多分これに間違いないでしょう。
このような訳で、この3棟は10ケ月くらい工事がSTOPしています。